TOP > ラーメン産業展出展者レポ!

こんにちは。ラーメン産業展の越川です。関西ラーメン産業展まであと1ヶ月を切り、事務局では準備に日々追われる中、出展者様を訪問して新商品を見たり、元気な経営者の皆様にお会いするのが元気の源となっています。

しかし今年は5月にも関わらず暑いです。スープを飲み干すには少々勇気が必要な気温となってきました。店主の皆様には涼しい店内をお願いしたい私が最近ハマっているのは・・・そうです。つけ麺です。
この2年ほどで、つけ麺専門のお店もだいぶ増えました。スーパーの麺の棚にも有名店主のプロデュースした商品が並びます。

そしてこの一年間、西日本の出張を繰り返して気になることがありました。それは西日本市場における、つけ麺の広がりです。だいぶお店が増えました。


つけ麺の命・・・それは汁ももちろんですが、モッチリとしたボリューム感のある麺だと思います。啜るというよりも噛み応えの有る麺、それがつけ麺なのではないかと。もちろん店主の個々の好みもあるでしょう。西日本のこだわりの店主の要望にばっちり応える製麺企業をご紹介します。

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大阪府枚方市に居を構えるミネヤ食品工業(株)・・・「おいしかった」の笑顔を求めるオンリーワンかつナンバーワン企業。
食のプロとして店主の悩みを解決できるよう「売れる麺」を提供しています。
そんなミネヤ食品工業が掲げる今年のテーマはまさに“つけ麺”!まずは売れるつけ麺4種をご覧ください。

http://www.ramenexpo.com/download/ramen20090525.pdf


おいしそうです。便利そうです。そして売れそうです。まずは無料サンプルをお試し下さい。自信があります。ミネヤ食品工業が貴方のお店のつけ麺を、オリジナル麺でプロデュース!

ミネヤ食品工業が出展する『関西ラーメン産業展2009』は、

入場事前登録は、こちらから>>>>>>> https://ssl.trso.co.jp/regist23/


ただいま入場事前登録申込み受付中!
今年もインテックス大阪から西日本の繁盛店が生まれます。


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ミネヤ食品工業株式会社
〒573-0102
大阪府枚方市長尾家具町3-5-19
TEL (072)867-0039
FAX (072)856-0201

本日は、愛媛の浅野食品さんの餃子についての報告です。

自宅で無性に餃子が食べたくなり、ならば出展者様からお取り寄せしようとおもいまして今回は浅野食品さんから餃子を購入!
土曜の午前中にクール宅急便にて送られてきたのは柔らかい生餃子でした。
10個ずつのトレーに入っており、これなら店舗で2人前。お店のオペレーションもラクですね。

早速焼いてみました。自宅の丸いフライパンでしたのでお店のように並んだ餃子ではありませんが・・・
みてください。皮が非常に薄い!そしてモッチリ感がある皮で包まれた餃子は噛むと肉のうまみが広がるという非常に一般的な表現ですが美味しい餃子です。
皮は薄いにもかかわらず、スープに浸かったワンタンのようにプルプルで、カリカリ。本当においしいです。

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そして一緒に届いたのが「もち○生ギョーザ」。これはどうやって食べるのかな?と思いながらもまずは焼いてみました。
餃子よりもさらに皮がモッチリしています。焼いた表面はカリッカリで中はジューシー。こういうときにボキャブラリーの少ない私は表現に困ります。
しかし、非常に美味しいです。

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これを強い火力と蒸し機能のついた店舗の餃子焼機で作ったら・・・さらに美味しいでしょうね。

浅野食品(株)は横浜ラーメン産業展2008へご来場して関西ラーメン産業展への出展を決めた会社です。
いろんな餃子メーカーが出展していましたが、更に選択肢の増える関西ラーメン産業展。4月20現在、多くの餃子メーカーの出展が決定しています。
会期中に食べ歩いた事務局員はみな、驚きと感動を覚えた3日間を過ごしました。
西日本のラーメン店の餃子の味が、6月の会期を機会にこの会場から発信されるかもしれません。


↓それまで待てない方はこちらまで↓

>>>浅野食品株式会社

住所 : 松山市姫原3-5-6
   お問合せ番号 : 089-924-8866


今年の関西ラーメン産業展、過去最大の餃子メーカー出展数です!!

こんにちは。ラーメン産業展事務局の越川です。


今日は「外食」について考えながらとある有名店へ行ったときのレポートです。
春の花粉が飛び散る3月の半ば・・・神田の超有名店の系列店へ行きました。
人々が「外食」へ求めるもの、それは美味しさももちろんですが普段自宅では得ることの
出来ないサービスを求めているのではないでしょうか。お店には昼を過ぎているのにも関わらず予想通りの行列が。


厨房からは茹で上がりの麺の湯切りの際に非常に気合の入った掛け声がかかり、テンポ良いリズムで1杯のラーメンができあがってきます。


味は、もちろん美味しいです。普通に食べても美味しいのです。
しかし、それをさらに美味しくするのは「普段家庭では得ることの出来ない」現実離れしたその空間なのでしょう。ではそれを構成するのは何なのか。事務局で陶器屋さんと数多く出会う中で学んだことを紹介しましょう。

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岐阜県土岐市・・・そこは言わずと知れた焼物の町です。中でも(株)山三三宅の三宅社長からは非常に多くのことを教えていただきました 


例えばこの丼。ここまで赤い美濃焼きはラーメン店ではお目にかかれませんでした。なぜならばこの色が洗浄機に耐えられるものではなかったのです。


元来「赤」というものは赤ければ赤いほどその価値は尊ばれます。青い柿が熟すにも、
美味しい林檎を例えるにも、池に泳ぐ錦鯉にも、あるいは高級外車のFerrariにも、その「赤」は赤いほど見るものを惹きつけ、そして選ばれます。この丼は従来の絵の具の耐久度を3倍以上に開発し、赤い丼が丈夫で長持ちするのです。現時点で最も赤いデザインの丼を(株)山三三宅が作ります。お客様の目の前に提供するのはラーメンとそれを食べる箸とそして丼。丼だけはどんなにラーメン屋さんが頑張っても作れません。せっかく作った魂のラーメンを最高の丼で提供する。それは少々高くつくかもしれませんが勝ち抜くためには必要です。


丼の使い方・・・それは店主の工夫次第。食べる以外に使えるという柔軟な発想を持つくらいでもちょうどいいかもしれません。現に神田の行列店にはいたるところに丼があります。もちろんそれに対応するべく(株)山三三宅では小ロット多品種生産をモットーに20個からのオリジナル商品を手書きで対応しています。

詳しくはこちらまで⇒http://www.yamasanmiyake.co.jp/magazine/index.htm


~ 会社情報 ~

株式会社山三三宅

岐阜県土岐市泉町久尻 832-1

お問合せ番号 : 0572-55-5164

こんにちは。事務局の越川です。
早いものでラーメン産業展2008が終わってから4ヶ月が経とうとしています。ここで搬入風景をご紹介しつつ、関西ラーメン産業展についてご紹介します。

昨年の10月20日深夜、横浜のみなとみらいに現れた1台の大型トレーラーと牽引される1件の家・・・

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家?そうです。

10月21日からのラーメン産業展ではパシフィコ横浜の会場内に大きな出展物がありましたね。(株)エー・エス・ジーのトレーラーハウスです。事務局の個人的感想ですが、実物を見るまではこんなに立派な厨房とカウンターが建物の中にあるとは思いませんでした。

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気になるトイレもこの通り。

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横浜の会場で「気になるなぁ・・」と思いながら中に入る勇気がもてなかった貴方!
ラーメン店を開業したいけど場所選びの段階で悩んでいる貴方!
横浜ラーメン産業展は遠くて見にいけなかった貴方!朗報です。

2009年6月16日(火)~18日(木)にインテックス大阪で開催されます、関西ラーメン産業展2009/関西うどん・そば産業展2009で、こちらのトレーラーハウスがお披露目されます。もしかすると一回り小さな新作が見られるかもしれません。

そしてまた2009年10月13日(火)からの3日間、パシフィコ横浜にトレーラーハウスがやってきます。

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これからの開業はリスクを減らしていくことも大事な要因です。これからの店舗は『建てる時代』から『持ってくる時代』です。人口の多いところで効率的に開業、そんな戦略的な商売を可能にするのが(株)エー・エス・ジーのトレーラーハウスです。

こんにちは。越川です。
本日は横浜の京浜貿易さんへ行ってきました。

ここでおさらい。京浜貿易さんとは日本のメンマのシェアの大部分を占める横浜にある会社です。

今回は(も)メンマについては、おそらく世界一の知識と情熱をもつ田村常務と打合せしてきました。


越川:こんにちは。最近美味しいラーメン食べてますか?
常務:それが聞いてよぉ、こないだ食べたラーメンにメンマが乗ってなくってぇ・・・
越川:なんと・・・クリープのない珈琲のようですねぇ。
常務:そうなのよぉ、地元横浜の家系ラーメンに入っていないとがっかりしちゃう。
越川:そうですねぇ、九州の豚骨系にも入れてほしいですねぇ。
常務:そうなのよぉ、じゃあ関西ラーメン産業展でPRしましょうか。

そうです!ターゲットは明確です。
世界一ラーメン店主があつまるラーメン産業展で効率よく営業活動をしましょう。


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この写真をみて見覚えのある方。多くの人が思い当たるでしょう。でも、問屋さんから安心して仕入れているそのメンマ、実は京浜貿易さんのメンマなんですよね。


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この写真をみて見覚えのある方。貴方はこのブログのヘビーユーザーです。
ラーメン産業展のHPをいつもご覧いただきありがとうございます。
田村常務は、すっかり事務局のマスコットガールです。


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今回学んだことは、右の『味付けメンマ』と左の『極上味付けメンマ』の違い。
『味付けメンマ」も十分美味しい。しかし、大きさが気になる貴方のお店では粒ぞろいの『極上味付けメンマ』を使いましょう。

元祖中華風にはもちろん、和風のラーメンにも、そしてちょっと炒めてサイドメニューに。
アイデア次第で単価アップも貴店次第!


もちろん安心・安全の国内製造の味付けメンマのお問合せは

~ お問合せ先 ~
京浜貿易株式会社
045-785-0010へ

本日は、ラーメン産業展2008へ出展させていただきました「内外マシーナリー株式会社」です。
「豚のとろとろチャーシュー」の試食は3日間ともに大好評!!


北海道から沖縄まで各地から多くのお客様にブースへお立ち寄りいただきました。
ご来場いただきましたお客様、また無料サンプルをご依頼いただきましたお客様ありがとうございました!!

<試食していただいたお客様からのコメント> 
・ほんとにやわらかい。浸漬するだけでこうなるの? 
→はい!ヴィネッタを水に溶かしてそこへお肉を漬け込むだけです。

・圧力鍋で煮たの?
 →ヴィネッタに浸漬したお肉をお鍋で煮るだけで、これだけやわらかくなるんです!

・ヴィネッタを角煮に使ってます。チャーシューにもいいんだね。
 →いつもありがとうございます。ぜひチャーシューへも試してみてください!

などなどたくさんのお声をいただきました。

また、メーカーの㈱キティーのホームページにも一部コメントを掲載しています。

サンプルをご依頼いただきました皆様、無料サンプルはお手元に届きましたか?
まだヴィネッタのサンプルをゲットしていない方はまだ間に合います!!
内外マシーナリー(株)のホームページ、電話、FAXなどでサンプルのご依頼承っております。


★アクセス ⇒ http://www.naigai-ma.com/index.html

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「お肉・魚介をおいしくやわらかくする調味料“ヴィネッタ”」

★内外マシーナリー(株)のホームページがこの秋オープンしました!

http://www.naigai-ma.com/index.html ←クリック


ヴィネッタ以外にも“お肉をおいしくやわらかく”する調味料、肉質改良剤を取り扱っております。
お気軽にお問い合わせください。

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内外マシーナリー株式会社
住所:〒101-0046 東京都千代田区神田多町2-2-22
TEL:03-5256-4611 FAX:03-5256-4612
HP:http://www.naigai-ma.com/
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ラーメン産業展2008のご来場ありがとうございました。

事務局では2009年のラーメン産業展へ向けてさらに良い商品を来場者の皆様の目に触れていただけるよう、更なる進化を遂げていきたいとおもっております。


さて、進化したもの・・・今回のラーメン産業展で非常に気になったものがありました。

それはどちらかと言うと「進化」という言葉より「伝統」という言葉のイメージに近い商材でした。ところが今回の展示会に非常に面白い商材を持ってきた出展者がいらっしゃったのを皆さんご存知でしょうか。
その商材はです。

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従来強いものは重く、軽いものは壊れ易いというのが世の常でした。また、これからの季節に熱いスープをいつまでも熱いまま食べたいのがラーメン好きの願望です。それらを一度にかなえた商品がありました。佐賀県の会社、(株)山忠です。



「軽くて、強くて、冷めにくい」実はこの食器、航空会社の機内食にも採用されています。最近まで騒がれていた原料高に対し航空会社はいろんな軽量化を図りました。この食器を使うといいことがたくさんあります。まずは飛行機が軽くなることによる燃料対策。そして壊れにくいので長い目で見たコストダウン。食器が軽いと接客乗務員の作業効率も上がります。おや、ラーメン店でも同じことが言えますね。

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今までデザインや容量で選んでいた丼ですが今回の展示会を機に機能で選ぶ丼がラーメン店に増えていくことでしょう。更に新しい機能を持った商品を(株)山忠は作り続けます。
今後の展示会場でお披露目予定の(株)山忠。(有)渕野陶土と(株)山忠の最強タッグが究極のラーメン丼を作り続けます。

●お問い合わせ先 : 0955-43-2248
●公式ホームページ : http://www.arita.or.jp/yamachu/index.html

までお問い合わせ下さい。

本日は、ラーメン店主様の「あったらいいな」を形にする。オリジナルの味にこだわる店主の声を形にします。オリジナルの味にこだわる店主の声を道具作りに反映した、株式会社カンダをご紹介します。

中華鍋・中華蒸篭(せいろ)・中華包丁・中華食器など、中国料理道具のことなら何でもお取扱いいただけます。

創業1965年、42年に渡りステンレスと洋食器の町・新潟県燕市で、使いやすさとクオリティーにこだわった多数のオリジナル商品を作り続けてきました。安心と信頼を得ているラーメンの老舗!

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また、新潟県燕市と東京都中央区日本橋には、中国料理道具のショールームを完備しており、実際に商品を手にとって確かめることができます。

豚骨スープ速成機を東京都内でテストキッチンのご試用ができます。

1.豚骨スープ速成機をご使用になられることにより12時間以上かかってつくるスープが3時間でできる
2.使用してみたいという皆様のお言葉を実現させ、ご自分のお店のレシピで速成機が使えます
3.¥15,000/1日  食材はお持込になります。

新規メニューの開発、新しいスープなどをカンダ社が提供するテストキッチンで作ってみませんか?

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ラーメン産業展会期中では、
『燕三条発、全国へ。ラーメン店主様の「あったらいいな」を形にします。オリジナルの味にこだわる店主の声を形にします。オリジナルの味にこだわる店主の声を道具作りに反映させております。こだわりの道具をぜひご覧下さい。御意見、御要望にお応えします。』

ラーメンバトル2008に、19-0寸胴を協賛いただいております。
『19-0という新材料を使用した業界初の電磁調理機器対応の寸胴です。電磁調理機への反応は従来の物と同じですが、お値段は従来の2/3程のお値段でお買い求めやすくなりました。もちろん新潟・燕三条産の国内製品ですので安心してご使用いただける商品です』


●お問い合わせ先 : 0256-63-4541
●公式ホームページ : http://www.kankuma.co.jp

までお問い合わせ下さい。

会場に、店舗が丸ごと出現します!!


こんにちは、ラーメン産業展の越川です。今日は見所情報をひとつお知らせします。
ラーメン産業展は今回3回目を向かえ、様々な商品が当日は会場を賑やかせます。
その中でおそらくラーメン産業展史上最大となる商品が3日間、皆様の来場をお待ちしているでしょう。それは・・・なんと店舗。店舗が3日間会場に出現します。今日はトレーラーハウスをラーメン店の店舗としてご提案する㈱エー・エス・ジーのご紹介です。


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生存競争が激しいラーメン業界、来客を増やすにはどうしたらよいでしょうか・・・。
越川はよく釣りにいくのですが、魚のいないところではなかなか釣れない事を痛感しています。そういう時はボートを移動します。・・・なるほど!ラーメンを食べたい人がたくさんいる場所へ店舗を移動してしまえばいいんですね。展示会とは現物を目の前にして活発に商談していただく場所。やはり現物は必要です。ということで今回は岐阜から横浜までトレーラーハウスを持ってきます。これから店舗を探そうという開業予定者の皆さん、こういうのもありですね。


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同社の佐々木社長によると、メリットはそれだけではないとのこと。トレーラーハウスは店舗物件ではないので敷金礼金も必要なく管理費も無縁。また、固定した建物を建てるわけでもないので土地も借りやすいそうです。固定資産ともみなされないので税金もかからない、まさに開業予定者へこれからもっと使っていただきたいおすすめ商品なのです。


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開業予定者の皆さん、繁盛店を目指すにはいろんな方法があります。人を集める方法と、人の集まる
場所を狙い撃ちする方法。


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「どんな場所を選んでラーメン店を出店したらいいか分からない。」
そんな店主様、是非会期中は㈱エー・エス・ジーブースまでお立ち寄り下さい。

それまで我慢できない方は、
●お問い合わせ先 : 0573-63-2777
●公式ホームページ : http://asg.jp

までお問い合わせ下さい。
会期準備にむけて佐々木社長、安全運転でお越し下さい。


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2008年10月21日(火)~10月23日(木)は『ラーメン産業展』

こんにちは。

ラーメン産業展開催まで残り1か月を切りました。
入場事前登録のお申し込みも、
ぞくぞくと増加中です!!

さて、
今回は肉軟化調味料“ヴィネッタ”を開発する出展者様
「内外マシーナリー株式会社」様をご紹介します。

これがお肉・魚介をおいしくやわらかく、ジューシーに変えてしまう調味料“ヴィネッタ”。
ことこと煮込んだとろけるチャーシューを再現したい方、必見です!

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ヴィネッタを使うとどんな効果が??

★お肉・魚介をやわらかくジューシーにします

★焼き縮みを抑えてボリュームがアップします

★お肉・魚介の臭みを抑える効果があります

★食品添加物ではなく、ぶどうから生まれた調味料

レストラン、居酒屋、ラーメン店、介護施設、畜肉加工メーカーなど、
幅広い現場で使われているヴィネッタ。なんと、ラーメン産業展2008会期当日は、
実際にヴィネッタを使用した「豚のとろとろチャーシュー」の試食会が行われます。

ヴィネッタはお肉だけではなく、エビやイカにも最適。
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会期中、ブース「8-37」にご来場いただきましたお客様へは
特別に「無料お試しサンプル」をご用意しています。
お気軽にお声掛けいただき、その柔らかさを体感してください。

その他商品に関しては、メーカーの「㈱キティー」ホームページからご覧になれます。
2008100203.jpg←こちらをクリック!(http://www.kitii.co.jp/make_meat_soft/

ホームページでは「レシピのご提案」や「お客様からのご感想」
「なんでやわらかくなるの?」「Q&A」などのお役立ち情報も。

最後に、試食品「豚のとろとろチャーシュー」にご協力いただいた
㈱勝久畜産様からのコメントです。

『弊社はこれまでも加工品製造に関しては軟らかさの追求をしてきました。
 そんな時に㈱キティー社のヴィネッタ等をご紹介頂き、
 早速サンプルを加工品製造に使用した所、軟らかさの向上、
 歩留の向上が実現出来、弊社社員一同驚きました。
 弊社はこれからもNB加工品、PB加工品に注力していく方針です。
 弊社商品の更なる向上を目指すのに何卒ご協力をお願い致します。
          株式会社 勝久畜産 代表取締役 松村 知慶 』

お肉の仕上がりが格段にちがう!と、
たくさんの喜びの声をいただいているという「ヴィネッタ」。

会期当日はブース「8-37」までお立ち寄りいただき、
ぜひ、やわらかさを実感してください!

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